募集要項
| 採用職種 | プログラマ、システムエンジニア | ||||||
| 募集人数 | 10名 | ||||||
| 応募資格 | 大学院卒、四大卒、短大、専門卒(全学部全学科 平成23年3月卒業見込) | ||||||
| 勤務地 | 東京(本社、事業所) | ||||||
| 初任給 |
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| 諸手当 |
通勤手当(全額支給) 残業手当(支給) 情報処理技術者資格手当 (基本情報技術者 10,000円/月、応用情報技術者 20,000円/月、他 |
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| 昇給 | 年1回(4月)(平成20年度実績 平均4.5%) | ||||||
| 賞与 | 年2回(6月・12月) | ||||||
| 勤務時間 | 9:00~17:30(実働7.5時間 1週37.5時間) | ||||||
| 休日・休暇 | 完全週休2日制(土・日)、祝祭日、有給休暇、年末年始休暇(4日)、特別休暇 | ||||||
| 福利厚生 |
各種社会保険完備 東京都情報サービス産業健康保険組合、厚生年金基金加盟、各種団体保険、 財形貯蓄制度、社員旅行、親睦会ほか |
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| 採用実績 | 東京農工大学、東京都立大学、東京学芸大学、埼玉大学、千葉大学、広島大学、茨城大学、群馬大学、信州大学、福島大学、前橋工科大学、青山学院大学、跡見学園女子大学、桜美林大学、大妻女子大学、神奈川大学、北里大学、共立女子大学、慶應義塾大学、国学院大学、国士舘大学、駒澤大学、実践女子大学、芝浦工業大学、秀明大学、上智大学、駿河台大学、成城大学、専修大学、大東文化大学、拓殖大学、千葉工業大学、千葉商科大学、中央大学、帝京科学大学、帝京大学、帝京平成大学、東京経済大学、東京国際大学、東京商科大学、東京電機大学、東京理科大学、東洋大学、獨協大学、日本女子大学、日本大学、法政大学、武蔵大学、武蔵野女子大学、、明治大学、明治学院大学、立正大学、立命館大学、早稲田大学、京都外国語大学、白鴎大学、市立大月短大、東海大学短期大学、KCS鹿児島情報専門学校、岩崎学園情報科学専門学校、国際理工専門学校、総合電子専門、東京ゲームデザイン専門学校、東京商科専門学校、日本大学短期大学部、船橋情報ビジネス専門学校など |
選考内容
現在募集受付は行っておりません。
選考方法
登録フォーム、または就職情報サイトよりエントリー↓
説明会参加(終了後、希望者のみ適性試験)
↓
一般常識、作文、複数回の面接
提出書類
履歴書、卒業見込証明書、成績証明書、健康診断書問い合わせ先
〒103-0016 東京都中央区日本橋小網町9番9号 小網町安田ビル4F日本テクノシステム株式会社 人材開発室
TEL:03-3661-7371 採用担当:大越・清水
Q&A
ここでは当社の採用に関する質問について取り上げてみました。皆さんから頂いた、当社に対するご質問の一部です。
文系の学生でもSEになれますか?また、コンピュータの知識や経済関係の知識が充分ではないのですが・・・。
まず最初に、コンピュータの仕事は文系とか理系といった概念は全くありません。
一言で言うならば、物事を一つずつ順序立てて考えていく力(論理的思考力)が必要なだけです。
これは、人によって程度の違いはあれ、だれにでも持っている能力です。
ただ、ある一定の基準をクリアしていたほうが、このような仕事に向いていると考えるため、当社では適性検査を行っています。
また、経済関係の知識等はいま現在持っている必要はありません。
ただ、これらについての興味・関心や、今後ぜひ身に付けたいといった考えがあればよいです。
コンピュータの知識や業務知識は、入社後教育いたします。
入社後の研修制度についてお聞かせ下さい。
私たちは、業務知識を熟知してこそ真のSEであり、真のシステム構築が可能である、と考えています。
ですから、新入社員の方の教育にもコンピュータに関する知識や技術の修得だけではなく、業務に関する基礎知識の修得にも力を入れたカリキュラムを用意しています。
派遣や出向はあるのでしょうか?
派遣や出向はありません。開発は全て自社内で行っております。
例外的に銀行等の開発では顧客データなど高度な機密性が要求されていることから、先方の施設で開発することもあります。
この場合も当社のチームリーダーの指揮の下で開発が行われ、当社の就業規則に則って働いていることは言うまでもありません。
社員の女性の比率はどれくらいでしょうか?
当社では、女性の占める割合は20%弱と非常に少ない状態です。
当社に限らず、SEという職種はある程度の経験年数が必要であることから女性には敬遠される傾向にあるようです。
しかし近年、ネットワークの発達に伴い、SOHO(Small Office, Home Office)が飛躍的に増加し、仕事と家庭の両立が可能となってきました。
そのため、女性のSEへの関心が高まり、希望者も増えてきました。
当社もこのような状況を踏まえ、女性の採用、育成を積極的に勧めております。
採用実績校を教えて下さい。
過去の採用人数および採用実績校です。
東京大学大学院、北里大学大学院、早稲田大学大学院、芝浦工業大学、中央大学、日本大学、法政大学
平成20年度 8名
日本大学(2名)、慶応義塾大学、成蹊大学、東京情報大学、千葉工業大学、帝京平成大学、立教大学
平成19年度 12名
茨城大学大学院、東京農工大学大学院、中央大学(2名)、東京電機大学(2名)、日本大学(2名)、慶応義塾大学、成城大学、芝浦工業大学、千葉工業大学
平成18年度 5名
埼玉大学、専修大学、東洋大学、東京理科大学、明治大学(各1名)
平成17年度 12名
日本大学(2名)、中央大学(2名)、群馬大学、前橋工科大学、立命館大学、明治大学、実践女子大学、千葉商科大学、白鴎大学、東海大学短期大学(各1名)
平成16年度 7名
慶應義塾大学、上智大学、日本大学、専修大学、東京電機大学、京都外国語大学、東京ゲームデザイン専門学校(各1名)
平成15年度 12名
日本大学(3名)、千葉大学、東京都立大学、千葉商科大学、秀明大学、東京経済大学、日本女子大学、東京商科専門、岩崎学園情報科学専門、KCS鹿児島情報専門大学(各1名)
平成14年度 19名
法政大学(2名)、船橋情報ビジネス専門(2名)、茨城大学、東京学芸大学、広島大学、桜美林大学、 実践女子大学、成城大学、中央大学、帝京大学、東京理科大学、独協大学、大東文化大学、 早稲田大学、武蔵野女子大学、総合電子専門、市立大月短大(各1名)




